北恵が運営する建材・住宅資材の公式通販サイト

棚板

棚板は、収納だけでなく空間の印象を整えてくれる便利なアイテムです。
木の質感や素材の風合いが加わることで、暮らしの中にさりげない温もりと統一感をもたらします。
LDK plusでは、さまざまなサイズや素材、カラーの棚板を取り揃えており、
ナチュラルなインテリアからシンプルで洗練された空間まで、幅広いテイストに合わせてお選びいただけます。
用途や設置場所に応じて選べるのも、棚板ならではの魅力です。
また、棚板は耐久性にも優れており、日常使いはもちろん、長く安心してお使いいただけます。
使い込むほどに素材の表情が変わり、空間に自然と馴染んでいく点も魅力のひとつです。
リビングやキッチン、ワークスペースなど、さまざまな場所で活躍する棚板。
選び方次第で、収納とデザインを両立した理想の空間づくりを実現できます。

棚板人気ランキング

並び替え
147件中 141-147件表示
1 7 8

幅広い用途で使える棚板 SANEI 棚板 間口800mm 奥行150mm 1枚 W21070-1-800

メーカー希望小売価格 ¥ 7,480 のところ
¥ 6,490 税込

幅広い用途で使える棚板 SANEI 棚板 間口600mm 奥行150mm 1枚 W21070-1-600

メーカー希望小売価格 ¥ 6,820 のところ
¥ 6,050 税込
並び替え
147件中 141-147件表示
1 7 8

棚板に関するよくある質問

LDK plusで取り扱っている棚板のメーカーは?
南海プライウッドやウッドワンを中心に様々なメーカーの棚板を取り扱っております。
どの材質の棚板を選べばよいですか?
棚板には集成材、合板、MDF、化粧板などさまざまな材質があります。
木の風合いを重視する場合は集成材、コストを抑えたい場合は合板やMDF、見た目の仕上がりを重視する場合は化粧板が適しています。
設置場所や載せる物の重さ、インテリアのテイストに合わせて選ぶことで、使い勝手の良い棚になります。
棚板のサイズはどのように決めればよいですか?
棚板のサイズは、設置スペースと収納したい物のサイズを基準に選びます。
奥行きは収納物より少し余裕を持たせると使いやすく、厚みは厚いほどたわみにくくなります。
特に幅が長い棚板の場合、薄い板では中央がたわみやすくなるため、用途に応じた厚みを選ぶことが重要です。
希望のサイズにカットしたり、穴あけ等の加工してもらう事は可能ですか?
商品によっては、サイズオーダーや穴あけ・面取り加工などが可能です。
気になる商品があれば、まずはお気軽にお問い合わせください。
棚板の取り付けに必要なものは何ですか?
棚板には基本的に取り付け用の金物やネジ・ビス等は付属していません。
使用するには棚受け金物や棚柱、ブラケットなどを別途ご用意いただく必要があります。
取り付け方法は金物の種類や設置場所によって異なるため、各金物の取扱説明書を確認のうえ施工してください

その他のよくある質問

最近チェックした商品

ランキング

Instagram